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マウンテック

1月 13 2018

今年で、創業70周年を迎えました。

みなさまあけましておめでとうございます。

今年は2018年、平成では30年の節目の年となりました。
そして、マウンテックは今年の5月に創業70年を迎えることとなります。
これに 際しまして、これまで、祖父が事業を起こした創業から合資会社山田製作所、そして株式会社マウンテックとなるまでにお支えいただいたお客様、取引先、社員とそのOBの方々、また様々な形でお力添えをいただいた多くの方々に対し心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

戦後3年目となる1948年(昭和23年)、創業者である山田才市(祖父)は、妻のあや子(祖母)とともに昭和区白金町(高辻の辺り)にて板金屋を始めました。この年は、現会長の山田賢造(父)が生まれた年でもありました。根っからの職人気質で腕のよかった祖父は作業を黙々とこなし、一方で営業は専ら祖母が行っていました。創業当初、祖母は赤ん坊であった父を背負いながら営業活動をしていたといいます。高度経済成長の波にも乗り、丁稚奉公の方々を受け入れながら着々と事業を広げていきました。

そこから11年目の1959年(昭和34年)には、中川区的場町(荒子観音の辺り)へと移転し、工場の拡張を行い、機械なども増やしていきました。その時には社員寮なども併設し、東北や九州など集団就職の方々を受け入れ順調に社員数も増えていきました。

そして、さらにそこから25年目の1984年(昭和59年)に、更なる工場の拡大をするために、今の津島市中一色町へと移転してきました。祖父の死後、父が社長を譲り受けてからもバブルの波にも乗り、仕事もたくさんいただけるようになり、さらに社員数も増えて行きました。

ここまでの道のりは、必ずしも緩やかではありませんでしたが、なんとか今年70年を迎えられることとなりました。この歳月を思おうと、これまで多くの方々のお支えがあったからこそ、迎えられたことに感謝の気持ちばかりであります。2016年に3代目を拝命してからこれまでの短い期間ではありますが、目まぐるしく変化する社会の中においては、時代に合わせ変化し続けることの大切さを強く感じております。社員、そして協力いただける方々と共に更なる成長を目指して走り続けてまいります。基本理念にも掲げた「皆様に喜ばれる最高のカタチ」を提供し続けていくことで、これからもより一層社会へ貢献してまいりたいと思います。皆様におかれましては、これまでと変わらずお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。

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11月 11 2017

工場の屋根張替えと外壁塗装

このたび、思い切って工場の屋根の張替えと外壁の塗装を行いました。
津島市に移ってきてから早33年、経年劣化により、工場のスレート屋根や樋からの雨漏りで強い雨の日や台風の日には、工場内でありながら機械や製品にブルーシートをかけなくてはならず、現場のみんなからは屋内で仕事してる気がしないといわれることもしばしば。
屋根の塗装は10年ごとに行っており、その際には雨漏りの個所をコーキングで埋めてもらったりしましたが、次から次へと雨漏りの個所が増えるいたちごっこでなかなか改修できていませんでした。
そんななか後輩の塗装屋さんからの営業もあり、大掛かりな改修に踏み切ったわけです。
屋根はもともとスレート屋根でしたが、その上にガルバリウム鋼板に遮熱塗料の塗ったものを2重に重ねてもらう方法で行いました。一方、外壁の塗装はガイナという断熱塗料を塗ってもらっています。ロケットの表面にも使われるもので、断熱に大きな効果があるとのことです。
夏場は熱いので遮熱や断熱のものを使用することで、工場内の環境が少しでも良くなればと思っています。
また工場の見た目が綺麗なだけで、現有社員のみんなだけでなく、これから新しく入ってきてくれる人たちにとっても、会社のイメージが良くなったり、気持ちよく仕事ができたり、会社に興味を持ってもらえたり、会社に対する愛着が湧く一つの要素になると考えています。
この先も、様々な取り組みをおこなっていくことで、永く人々に喜ばれる最高のカタチを提供し続けていきたいと思います。

 

 

↓↓↓こちらが改修前です↓↓↓

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11月 04 2017

社員旅行 in 熱海・三島・箱根

ちょっと前になりますが、今年も6月に三島、箱根、熱海へとバスで社員旅行に行ってまいりました。
三島では、新名所の吊り橋を渡りました。揺れる吊り橋にドキドキしました。そこのソフトクリームがとてもおいしかったです。
また箱根では、駅伝記念館を訪問しました。社員の中にも意外と好きな人がいて小さな記念館でしたが意外と面白かったです。
宿は、熱海温泉に泊まりました。カラオケやらで盛り上がった宴会の後には蛍も見に行きました。2日目の朝、ホテルの前の堤防で、みんなで魚釣りをしました。なんと釣った魚はそのまま昼食会場のお寿司屋さんに持っていって唐揚げにしてもらいました。
と、盛りだくさんの内容で今年も楽しんでまいりました。

景気の悪い時期が続いていたので何年間かは中止にしていたのですが、やはり仕事を離れた場面での交流も大切と思い2年前から再開いたしました。
2年前は、ちょっと売り上げもよい時期でもあったので、頑張って石垣島へ2泊3日で。
また昨年は、山梨県の石和温泉、リニア新幹線の展示館、サクランボ狩りでした。
来年は、マウンテックの記念すべき創業70周年です。今からどこへ行こうかと頭を悩ませています。
因みに、マウンテックの社員旅行は、社員の給料からの積み立てなどはせずに、全額を会社が負担しています。

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4月 09 2015

マウンテック版「両口屋是清 千なり」を作った理由とは。

みなさまこんばんわ。

みなさまは、どら焼きを食べますか?

私は、どら焼きが結構好きです。

というわけでこんなものを作ってしまいました。

こちらは、今年で創業380年を迎える有名な両口屋是清さんの千なりです。

先日、マウンテックの社員旅行の際にサプライズで社員に配ったところみんな驚いていました。

中には、食べずに持って帰るといっていたものもいました。

このようなものを作ったのは、もちろんお客様にお渡ししたりとまずは販売促進の意味が一番であります。

でも、それだけではありません。

私を始め、社員にとって、このマウンテックという会社をもっともっと愛する気持ちをもってほしいと思って作ってみました。

もちろんこのマウンテック版千なりを作っただけではそれが達成されることはありませんが、こういった小さな楽しみや喜びを積み上げて行くことで、いつかそれが達成される日が来ると思っています。

このマウンテック版千なりは、そのうちのほんの小さな一歩です。

この先も、このマウンテックに集うものみんなが幸せになれるように、小さな一歩を積み重ねて行こうと思います。

限定商品ですので、ご入用な方は私までご連絡下さい(●^o^●)

 

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2月 11 2013

ステンレスヘアライン仕上げのプロパンガスボンベ収納庫

P2070003.JPG

長らくブログの更新が滞っておりまして大変申し訳ございません。
マウンテックは代わりなく頑張っておりますし、私自身も元気にやっております。
この頃は、ありがたいことにお仕事もたくさんいただいておりますし、色々なことに挑戦し、毎日バタバタと慌ただしくしております。

さて、先日はプロパンガスボンベ収納庫の設計製作依頼を頂きました。
写真にありますように、こちらは高級感のあるステンレスヘアライン仕上げです。写真で見ると、まるで業務用冷蔵庫のようにみえます。
この収納庫、実は一切溶接しておりません。意匠を意識して、表面にはなるべくボルトが見えてこないようにしてあります。

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8月 30 2012

*** 大学生が板金屋をもっと身近なものへ ***

先日、お盆前のことです。大同大学の先生と学生さん総勢20名ほどのみなさまが、マウンテックへ工場見学にいらしていただきました。

現在、マウンテックでは大同大学様と産学連携の契約を結ばせていただき、商品開発を進めております。 これまで、マウンテックでは「 板金屋をもっと身近なものへプロジェクト 」とテーマを掲げ、みなさまのご要望にあわせた製品を作って参りました。そんな中、確かにお客様から求められる機能を持ったものをお作りすることはできるのですが、デザインの面から考えますといかがなものかなという状況でした。それもそのはず、デザインは私たち誰も学んだことがありません。確かに、板金上の美しい仕上がりを考えたラインや、合わせ面、クリアランスなど、細かな部分においては知識と経験で培ってきたものがありますが、そこまでにとどまっていました。

そこで、思い立ったのがデザインをどこかにお願いしてみようということでした。いろいろと進めていく中で今回、縁あって大同大学さんとともに産学連携という形を取らせていただくこととなりました。
このプロジェクトに参加されていらっしゃるのは、大同大学のプロダクトデザイン専攻と、建築・インテリアデザイン専攻の皆様です。もともと板金という仕事に対して馴染みの薄い先生や学生さんに、マウンテックという会社についてのプレゼンをさせていただくことから始まり、板金という仕事についてお話し、そして今回の工場見学へといらしていただくことになりました。
この企画は、単なるに商品開発の意味だけでなく大同大学さん、学生さん、そしてマウンテックのそれぞれ三方にとって、非常にプラスになると思っています。
これから、いろいろとアイデアをいただき、一緒になってこの企画を進めていくのがとても楽しみです。 実際に、商品化へと結びつけていけるよう頑張って参りたいと思います。

 

 

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5月 01 2012

ъъъ デスク盤 ъъъ

久しぶりにデスク盤の製作をさせていただきました。
デスク盤とは、右の写真のように机(デスク)のような構造になっているものを言います。
このようなタイプの盤は、年に数回製作をさせていただく機会ありますが、なかなか手ごわい種類の盤です。

どういったところが手ごわいのかをお話させていただきます。

写真にもありますようにテーブル同士のつなぎ合わせの部分が一番重要です。
テーブルが何枚も並ぶようなものですと、隣合わせるもの同士が同じ厚みでなくてはなりません。どちらかが高かったり、低かったりするととても違和感が出てしまいます。
また連結部分は隙間なく前から後ろまでぴったりとくっついていることが必要になります。隙間が空いていますと塗装後に、黒く影となり一層目立つことになります。

そして、前後の面もぴったりと揃っていなくてはなりません。

そこにR形状や角度曲げの構造となるとその形状もしっかりと揃っていなくてはなりません。

別々のピースでできていると、それぞれが別々に折り曲げ工程を行われるので形状をそろえるには、機械の性能もさることながら職人の勘と腕に頼らざるを得ない部分が多分にあります。
またテーブル上面の仕上げも大事な部分になります。
テーブル上面は、人目に触れやすく、蛍光灯などの光からハイライトも出やすくなりますのでこちらも意識を使います。
今回のデスク盤ではありませんが、一番左下の写真のようなパノラマ式の連結方法(連結部分が斜めになっている構造)になっているとより一層連結部分のあわせが難しくなります。 

以上のように、デスク盤は自立型制御盤(一番右上の写真の右に並ぶ盤)と比較して技術の必要な板金であります。
このような技術を必要とするデスク盤のような板金もマウンテックでは、喜んで製作させていただきます。
ご要望どしどしお待ちしております。

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4月 09 2012

*** はたらく ***

おはようございます。
今朝の私の朝礼では、こんな話をさせていただきました。

↓↓↓

先週の土曜日、休日出勤の際には、工場長はじめ多くの方々に協力いただきましてありがとうございました。それぞれ本来は予定があったり、休みを取りたいところであった中で、ご出勤いただいたことだと思います。

その中で、工場長におかれましては、実はその日私がお誘いしOBの方々とゴルフに行く予定をしておりました。ですが、本人から土曜は出勤したいのでゴルフをキャンセルしてほしいとの申し出をうけました。私自身もそうですが、OBの方ともゆっくりと話ができる貴重な機会なので是非とも一緒に行きたいとは思っていましたが、今回のケースでは仕方がないと思って受け入れました。

きっとこの土曜に出勤された方々、そしていつも残業に協力してくださっている方々、休まずに働いてくださっている方々は、何かしらを犠牲にしながらお客さんの納期に間に合わせるためだとか、マウンテックのため、そして自分自身のために働いてくださっているのだと思います。

何が言いたいのかといいますと。私は、この土曜にはOBの方々とゴルフを楽しませていただきました。また、他にお休みを取られた方々も何かしらをしなくてはいけなかったり、また何かをしたかったりして休まれたのだと思います。でも、こうやって私たちが休みを取ることができるのは、このマウンテックという一つの会社に集まった仲間がお互いに助け合っているからこそ、こういう時間がつくれるんだということを忘れないようにしてください。そして、そのことに感謝の気持ちを持ってください。

もしも、たった一人でお店をやっていて、お客さんから急ぎの仕事をいただいたら、休みもとれず、寝ずにやらなくてはならないかもしれません。経営についても、営業についても、経理についても、掃除についても、工程管理についても、図解についても、機械加工についても、溶接についても全部一人でやらなくてはならないですよね。

「休むな」と言っているのではありません。こうやって私たちが休むことが出来ると言うことが当たり前のことだと思わずに、仲間の誰かが頑張ってくれていることに気付いて、「ありがとう。」と感謝の気持ちを持って下さいということです。もし自分が残業できないなら「あとお願いします。」だとか、休日出勤できないなら「明日宜しくお願いします。」、翌日には、「ありがとう。」と伝えて下さい。

「働く」という言葉の語源を知っていますか。
はたらくとは、端(はた)の人を楽(らく)にするというところから来ているのです。
私たちにとって端の人とは誰でしょうか。
家族であったり、お客さんであったり、取引先であったりするかもしれません。
そして、なんといってもこのマウンテックの仲間のことですよね。

では今週も、端の人を楽にしてあげるために精一杯頑張りましょう!

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4月 06 2012

∠∠∠オーダーメイドの段差解消スロープ∠∠∠

皆様、こんにちは。
ブログの更新頻度が悪いというお声がちらほらと聞こえてまいりましたので、4月から気分一新頑張ってまいりたいと思います。

さて、先日も関東にお住いであります個人のお客様からオーダーメイドスロープのご依頼をいただきましたのでご紹介させていただきます。
今回のお客様はご自宅駐車場の一方からはコンクリートでスロープが作られていましたが、もう一方はコンクリートブロックが敷かれており、そちらの段差を解消したいとのご相談でした。
お客様からは、FAXにてご自宅の平面図をいただいたり、お写真をいただきました。
そして、メールによるやり取りをさせていただく中で、徐々にお客様のご要望をつかんでまいりました。 

右上の写真をご覧ください。
スロープがコンクリートブロックに沿ってぴったりと納まっています。
前後に空間が空いているのがわかりますでしょうか、これは雨水の流れを遮断しないように設けたものです。
またスロープ自身にも滑り止めのエンボス加工が施してありますので、その穴からも水の出入りができます。
そして、一番端にあります三角形の形をしたコーナー金具がわかりますでしょうか。
こちらによって弊社製スロープとコンクリートスロープをすっきりと段差なくつないでいます。
これが、写真とメールのやりとりだけで作られたとは思えなくないですか。
でも本当にそれだけで、作ってしまいました。ただ、アスファルト面の凹凸により微妙な隙間がありましたが、こればっかりはなかなか難しいところがございますのでホームセンターなどで販売しておりますゴムシートなどを利用して解消いただくことをお勧めしております。 

このように、お写真をいただくまでは問題なく設置できたのか気になっておりましたが、お客さまにはとても喜んでいただけたようで、私自身とても満足しております。今後も、多くの方々のお役に立つことができればと思っています。

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4月 03 2012

ё 春 ё

皆様おはようございます。
厳しい寒さも和らぎ始めて、今年ももう4月に入りました。
桜も開花し、この週末がちょうどお花見にもいい頃ではないでしょうか。
私も、近くの川に花見に出向きたいなと思っております。

さて、今年マウンテックには、この春高校を卒業した3名の新入社員をお迎えいたしました。
どの子も、素直でとてもいい子たちばかりです。

弊社の仕事は、昔から3Kと呼ばれる厳しい職場です。
マウンテックで長く働いてくれている仲間たちは、皆このマウンテックの仕事が大好きです。
お客様から頂くお仕事は、技術を必要とするものばかりでとてもやりがいのある仕事です。

「楽しむ」 (マウンテック運営方針)

一日のうちで、仕事をしている時間はとても長いですよね。
であれば、楽しまなくては損。
仕事に限らずどんな場面でも、楽しいこと、うれしいこと、辛いこと、苦しいこと、悲しいこと、いろいろありますが、それも全部自分のとらえ方次第だと思っています。

では、会社はそれにどんな力添えができるのか。

一つは、わくわくするような仕事をお客様から頂いて、それを提供すること。
そして、みなで一丸となってその仕事に臨むこと。

だと思います。

今年、マウンテックに入っていただいた若き3名の仲間たちが将来のマウンテックを担っていってくれることをとても期待しています。

ところで、今日は台風並みに大荒れの天気だとか。
ちょっと桜が心配ですね。
ですが、この嵐を乗り越えた桜はさぞかし綺麗に咲き誇っているのかもしれませんね。

それではまた。

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